tosamimiの日記

日々思ったこと感じたことを書いてます。文句とGossipと、時々薬膳。

虫は触らず逃したい話

 

 

 


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くつろぎのひとときが一気に悲鳴と恐怖に包まれる虫エンカウント。

 

 

あの瞬間たるやおぞましい。

SNSで話題の「触らず むしキャッチリー」

 

 

この商品欲しい!画期的!

 

 

 

子供の頃は虫を発見した途端、容赦なくハエたたきでヤッてしまいましたがいつの頃か「命」だよね?となり逃がす派になりました。

 

 

 

仕組みはなるほどです。発想・着眼点がいいなと。

今も虫が出没するとティッシュだと感触あるし万が一捕まえてもポロっと落としたら2次被害ドキドキだし結局掃除機で吸って「自力で脱出して下さい」方式。

掃除機で吸ってる時点で閉じ込めて自然死になってしまうかもしれないけど発見した以上一緒には暮らせないのでこれが限界です。

蜂とかパニック(◎_◎;)

 

 

 

小さいクモやカメ虫サイズだと映像のサイズでいいかと思いますが素早いGとかデカイ虫は枠内に入るか不安。

1個550円で販売だそうですが少し大きいサイズも必要となってくるかもしれませんね。

 

 

 

あと、触らないとは言え透明なプラ素材なのでリアルな虫の描写が拒否反応かも。

プラ素材でも半透明の素材や外側だけぼやけるモザイクプラで作ってもらってGの影だけ見えるような商品もあったら嬉しい。